2010年08月12日
中欧旅行記⑤(スロバキアでの昼食)
共産党政権の崩壊後チェコとスロバキアが協議離婚していたとは今回訪れるまで知りませんでした。
恥ずかしながら、国の位置や首都が何と言う町なのか、出発前に予備知識で仕入れたくらいです。
森林や平原が多い農業主体のこの国では、この時期食用油にする「向日葵」の花が、
畑一面に咲き誇りとても華やかで綺麗でした。

見渡す限り
水平線まで
向日葵だらけでした
首都ブラチスラヴァでの昼食です。

海のない国ですが 何故か鱈のムニエル?
遠い北海で採れ、保存用の塩漬けのためか
とても塩辛く、大半の人達は食べ残し
でも私だけは意地汚く、しっかりと完食
(甘~いデザートで皆さんは機嫌直し)
例年では7月の最高気温は24℃らしいのですが、この日はなんと36℃。
塩辛い鱈と酷暑さのせいで、昼からビールを二杯もいただいてしまいました。
恥ずかしながら、国の位置や首都が何と言う町なのか、出発前に予備知識で仕入れたくらいです。
森林や平原が多い農業主体のこの国では、この時期食用油にする「向日葵」の花が、
畑一面に咲き誇りとても華やかで綺麗でした。
見渡す限り
水平線まで
向日葵だらけでした
首都ブラチスラヴァでの昼食です。
海のない国ですが 何故か鱈のムニエル?
遠い北海で採れ、保存用の塩漬けのためか
とても塩辛く、大半の人達は食べ残し
でも私だけは意地汚く、しっかりと完食
(甘~いデザートで皆さんは機嫌直し)
例年では7月の最高気温は24℃らしいのですが、この日はなんと36℃。
塩辛い鱈と酷暑さのせいで、昼からビールを二杯もいただいてしまいました。
Posted by あごひげ at 12:22│Comments(0)
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